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日々の芥

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今年になって収集しているEric Kazが、American Flyer以来の盟友、Craig Fullerと1978年にリリースした盤の15年ぶりくらいの再発。Amazonで予約していたら、ほぼ発売日通りに発想された。最近は新作の発送状況が改善されたのかな。

クレイグ・フラー/エリック・カズ(紙ジャケット仕様)クレイグ・フラー/エリック・カズ(紙ジャケット仕様)
(2007/09/19)
エリック・カズ クレイグ・フラー

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2002年の"100年の悲しみ"を別に考えると、Eric Kazのレコーディングアーティストとしては最後の作品になるのかな。歌は圧倒的にCraig Fullerの方がうまいのだけど、記憶に残るのはEric Kazの方だ。ソロをとっている曲では、Eric Kaz節を聴くことができる。バックがえらくうまいなあと思ったら、セクションのメンバーなんだな。70年代後半の西海岸ロックというかんじ。

Eric Kazはこのあと、ポップカントリー畑でソングライターとしてキャリアを積んでいく。

収集状況は80%くらいか。ここからが難しくなってくるんだな。

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iTunes Store(US)でGeorge Straitの”I Cross My Heart"を購入。

ついでにEric Kazヴァージョンも一緒に。
作曲者で探せるのはiTunes Storeのいいところ。本人ヴァージョンがあるなんて知らなかったよ。

調子に乗って、iTunes Store(JAPAN)で中原めいこのベスト盤をチョイス。
”GEMINI"を久しぶりに聴いた。この頃はポストYumingだったんだよな。女性アーティストが長く一線で続けていくのは難しい。ポストYumingってどのくらいいたんだろう?

 iTunes Store(Japan)
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