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日々の芥

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iScrobblerが1.5 test5にアップデート

やさしい家計簿が2.4.6にアップデート


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OS Xにはペイントソフトがないなあと思っていた。

例えば画面のキャプチャをとって、注目してもらいたい部分に、ちょっとだけ赤く丸印を付けたいとか。
PhotoShopがあれば何でもできるけれど、なんだか大げさだし、CS3になってから早くなったけれど起動までもっさりしていて、ちょっとという気持ちとタイムラグがあるし、操作も何となく論理的な思考を強いられるかんじがする。「さて、アプリケーションを使いますか」と独り言を言いたい気分。

たまたま見つけたSeashoreがいいかんじ。


昔の"MacPaint"や"SuperPaint"を思いださせるキッチュなツールボックスがいいなあ。






このくらいシンプルだと、アプリケーションの操作が思考を邪魔しない。こうしたいんだよねって気分を維持できるな。



デスクトップ用のキーボードを交換した。
PowerMac G5に付属してきたApple Keyboard(US)の”Z"キーが沈み込んで、戻らなくなったからだ。手元に以前使っていたApple Pro Keyboadがあったので、とりあえずしのいでいる。
分解してみると、キートップの下の部分が変形しており、キートップ単体を交換しないと修理できない。AppleCareでカバーできるのかな。
原因はわかっている。ピンボールの"Monster Fair"のやりすぎだ。左フリッパーを"Z"キーに割り当てているので、打鍵頻度が高いせいだ。マウスやキーボードは消耗品だと思っているが、とはいうものの、1年で故障したのは初めてだ。
久しぶりにPro Keyboardをタイプしてみると、何だかしっくりきていい感じ。AppleStoreで見ると、Apple Keyboardは¥3,570で、Apple Pro Keyboardは¥7,500だったから価格差が倍だ。作りが違うのだなと納得。
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