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日々の芥

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気に入ったものは、長く使い続けるし、同じものを買い替えて使うタイプだ。ボールペンもずっとCrossのClassic Centuryシリーズを何本か使い続けてきたが、書き味はいいのだがデザインに物足りなさを感じてきた。
しばらく、いろいろ浮気してみたのだが、やはりCrossにはかなわない。どうしようかなと思いつつ、文房具屋をうろうろしていたら、一目ぼれ。
Cross Townsendのクォーツブルーラッカー。


写真ではわかりづらいけど、あまりの美しさに惚れました。
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一眼レフタイプ
やはり重さがネック。EOS KissデジタルXには心魅かれるが、510gはちとつらい。
コンパクトタイプ
IXY Ditalシリーズは、露出がAEのみのため、論外。
PowerShotシリーズでは、G7かと思いきや、専用電池がマイナス。選択としてはA710ISかA640。

さて仕様からみた要件
シャッタースピードが可変で、8sまであること。
夜景モードがあること。
28mm程度の広角レンズがあること。
Mac OSXで使用可能なこと。

比較的な要素
電源オンからの撮影までの可能時間
Noise Reductionは必須ではない。
iPhoto対応。

最近のシェアを見ると
キヤノン→カシオ→ソニー→オリンパス→松下電器のようだ。
この順番で候補機種をみていこう。
要件について考えよう。

用途
夜景の撮影。花火の撮影。風景の撮影。主に記録用途。
大きさ/重さ
通常のバッグで持ち運びできるもの。400g以下

その他
電源onから最初の撮影までの時間が3秒以下。
三脚使用。
乾電池使用。
広角レンズを持つか、使用可能。

とりあえずはこんなところか。

恩ある人が亡くなった。
おそらくこの人がいなければ、今の仕事をしていることはなかっただろう。ここ数年は、仕事も方向性も違い、たまに煙草を吸いながら立ち話をするだけだったが、いつも気にかけていてくれた。
いろいろと思い出してしまい、眠れそうにない。
夜更けに電話待ちをしている間に、ふと、デジカメを買うことを思いついた。
以前は、何台か使っていたのだが、ここのところケータイのカメラで済ませていたのだった。最初のデジカメはAppleのQuickTake100。双眼鏡みたいなフォルムと、らしくないVGAのしょぼい画像が素敵だった。
二台目はやはりAppleのQuickTake200。こいつは旅行に連れて行ったり、親戚の家のテレビにつないで観賞会をしたりとずいぶん活躍した。まともに使えてしまうのが、なんとなくシャクな優等生だった。FUJIのOEMじゃしょうがないか。
三台目はKodakのDC260。こいつは災難だった。ひたすら重いし、起動も遅すぎて、シャッターチャンスって何ってかんじ。さあこれから撮りますからね、みなさん。どちらさんもいい顔してくださいね。といわないとシャッターが押せないタイミング。家族旅行では、専属カメラマンと化して、一番最後をかなり遅れ気味に小走りで同行するハメになる。肝心の色は、補正しなくてもまともだったことだけが救いか。

それ以来、デジカメはケータイで済ませて、創作意欲は二の次。携帯性とお気楽感で過ごしてきた。まあ、歴代のデジカメはすべてもらい物で、QuickTakeはAppleが勝手に送ってきたし、DC260も、いつの間にか手元にあったから使っただけのことだ。ということは、デジカメそのものにそれほど必要性も必然性もなかったということだ。

さて、各地に花火を見に行くのだが、記録がないことに気がついた。そもそも花火の写真は難しいし、午前中から場所とりして、三脚たてて見るのも趣味ではない。花火写真家は数多くいるので美しい写真には事欠かない。したがって芸術的要素はいらない。えびす講煙火大会の待ち時間が長く寒すぎたので余計な事を思いついてしまった。

デジカメのRFPはデジカメ思案1に続く。
旅から戻り、家で休息。
いろいろアップデート。
ClamXavが1.0.5に。mailの添付でついてきたwordマクロウィルスまで発見くれるのはありがたい。SymantecもSophosもEnterprise向けの集中管理はいいんだけど、個人が自宅で使うには重いしね。The Unarchiverが1.3に、Stuffit Expanderが11.01に。Unarchiverは日本語のパスワードが使えないのと、SITXが解凍できないという致命的な問題のせいで、メインのアーカイバにならずにいる。圧縮なんてzipだけでいいじゃないかと思うけれど、Windowsのように、とっかえひっかえdllを突っ込まないだけましか。
長野から少し寄り道して、小諸へ。小諸城趾の懐古園で、紅葉を愛でながら一息。

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来年の大河ドラマの山本勘助が小諸城を築城したのだという。来年は観光客も増えるのかな。1時間半ほど、懐古園をめぐった後、小諸市内を散策。

DSC000710.jpg


古い小さな城下町は、散策にちょうどいい。本陣跡から、ゆるい坂の両脇に昔の作りの商家が並ぶ道を歩く。
昨年の第100回に続いての観戦。
今年は青木煙火さんの発射が真正面にみえる位置にしてみた。
10号玉の新作花火コンテストの最中にスターマインが上がってしまうハプニング。そのせいか、信州煙火さんは、途中までタイミングがいまひとつで、尺玉10発同時打もきまらない。
最近流行りのミュージックスターマインは、青木煙火さんも信州煙火さんもいいかんじでした。とてもワイドに川岸を使うので、もう少し離れて見たいなと思ったけれど、離れると音楽とシンクロしなくなってしまう。あと、せっかくだから花火の音自体も音楽とシンクロするといいのにね。

信州煙火さんも尺玉5段打くらいから調子を取り戻して、最後の大スターマイン尺玉10発同時打は見事に決まりました。

花火の合間の寒いこと。防寒完璧とおもっても所詮、東京レベルの防寒じゃダメだね。
新幹線で、高崎を越えて軽井沢、長野へ。
晩秋の車窓には、渡哲也の関東流れ唄がよく似合う。
なんとか休みがとれたので、長野えびす講煙火大会へ。天気が心配だけど、防寒を完璧にして行かなきゃ。
今日は小雪だそうな。
街もコートをきている人が多くなった。昼間は暖かだったけど、帰りは風が冷たかった。
月末に、ローレンス ブロックの新作が出るらしいので、前作を読み返し中。
スカダーシリーズの魅力は、初期はアル中探偵の虚無感だったが、最近は、エレインとスカダーのちょっとしたやり取りや、同時代感に移ってきたような気がする。今回は911のあとでもあるので、その辺りが楽しみだ。

死への祈り 死への祈り
ローレンス ブロック (2002/10)
二見書房
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iTunes Storeで大西ユカリと新世界の「おんなのうた」を購入。
onnanouta.png
大西ユカリと新世界 - おんなのうた



個人的なベストトラックは、"「県警対組織暴力」をもう一度"。まあ、”「いちご白書」をもう一度”のパロディなのだが、なにしろこのセンスがはまった。数ある東映ヤクザ映画のなかでもこれを選ぶセンスが素晴らしい。歌詞にも、深作欣二、笠原和夫、菅原文太、松方弘樹とでてくるし、何よりもその匂いとともに、新世界東映が浮かび上がるようだ。東京だと、ここまではまる映画館は難しい。あえて言えば、新宿昭和館か。併映が「総長賭博」「さそり」って凄すぎる。

前作の「ざんげの値打ちもない」に続いて、今回は「棄てるものがあるうちはいい」と阿久悠作詞の北原ミレイ作品をカヴァー。次は「何も死ぬことはないだろうに」だな。
午前4時、夜の仕事を終えて家についた頃は、空気が澄んで冷えるなと思ったが、目を覚ますと雨。
11月の雨は、降る毎に冬を予感させる。今年最初の暖房を入れる。
Acrobat 8を入手。ようやくMacBook Proでも快適にPDFが扱える。
来年はCS3も出るし、Intel Macも活躍できる。68KからPowerPCの移行のときよりスムーズだなあ。Apple的には、今までの移行のなかで一番うまくいったのではないかな。

Microsoftとちがって、Adobeはリリース間隔は予定通りだけど、今回のヴァージョンアップの目玉はユニバーサルバイナリーだけのような気がするな。来年はCSのヴァージョンアップもあるし、私はあまり関係ないけれど、DTP関係の人はついていくのが大変だな。
12/2-3は秩父夜祭りだ。
12/3の花火大会スケジュールが公表された。
プログラムを眺めるだけで、ため息が出るほどだ。残念ながら、この日は夜のお仕事が入っているから、行くのはちょっと難しい。

冬の花火は、空気が澄んでいて、色が鮮やかに見える。最近流行の和火も冬の夜空の方が映える気がする。もっと冬の花火大会があればいいのになぁ。
北海道の人は、竜巻やら津波やら大変だなぁ。お見舞い申し上げます。
小学生の頃、授業中に津波警報が発令されて高台に避難した事を思い出した。高台というより、長い坂の斜面に長い間待たされた記憶がある。その時は、50cmくらいで、避難したわりには小さいなあと、友達と残念がったものだ。学校に戻った後、津波が怖いのは、津波の高さではなくて引き波のエネルギーだと、担任の先生に教わったことを思い出した。
MacBook Pro EFI Firmware Update 1.2がソフトウェア・アップデートにきていたので、適用してみた。BootCampでMacBook ProにインストールしたWindows XP上で、休止状態から復帰すると、トラックパッドが使えなくなっていたのだが、改善されたみたい。
Apple Store(Japan)  実は、二本指クリック-トラックパッドに指を二本置いて、クリック- は不慣れなせいと、二本指タップと違って指を三本使うせいもあって、あまり使っていなかった。マウスを使っていたので、トラックパッドが使えなくても、あまり不便に思わなかったけど。トラックパッドスクロールは使うから、まあよかった。本当は二本指タップが使えるのが一番いい。
あとは、トラックパッドの水平方向の感度が時々悪くなるのも改善されるといいな。

追記
スタンバイはいいけど、休止状態にするとトラックパッドは効かない。改善されてないや。
仕事帰りに、早速Loftで手帳を物色。やはりQuo Vadisがいい感じ。
webサイトで見た時はBusinessのサイズがいいかなと思ったが、意外と軽いので、Executiveにしてみた。
手帳は、カバーが結構大事な事が、昨日の検討でわかったので楽天でカバーも物色。ペンホルダー、カードホルダー付で、カバーを発注。




ステーショナリー工房スリップオン



着々と来年の準備が進む。
もう、来年の手帳を考える時期になった。
PDAにピンとこなくなって、昨年からは手帳を持つようになった。世間的な定番を使ってみようと思い、「ほぼ日手帳」を使っている。来年の選択のために、現状分析を行おう。

pros
月間カレンダーの面積が大きく、予定表として分かりやすい
日誌欄の欄が大きく、それぞれにtodoがある
栞が二本ついており、月間と日誌の往復が便利
カバーのペン受けが使いやすい
カバーのカード入れは意外と使う

cons
製本上の理由もあるが、使い込むと分厚くなる
日誌部分の面積はそれほど使わない
月間と日誌の行ったり来りは意外と面倒だ
カレンダーが月曜日はじまりなのは感覚に馴染まない

うーん、カバーとパッケージはいいのだけれど、基本的な仕様が私の使い方と合わないようだ。
予定の記録がメインなので、一覧性が重要で日誌の記録はあまり必要がない。

来年はQuo Vadisあたりを検討してみよう。一週間見開きスタイルは、iCalやOutlookのようで分かりやすい。
ちなみに、Outlook2007はついに待望のレイヤー式タブとwebcalをサポートした。来年はスケジュール管理のストレスが減るといいなあ。
木枯らしのような冷たい風が吹く。
夏が長くなっても、冬は暦どおりやって来る。結果、秋が短い。
終日、読書。

追記
やはり木枯らし一号だったようだ。
何故だか眠れずに、YouTubeをぶらぶらしていて見つけた。




朝方、生放送で見ていたこの映像をもう一度見たかった。文句なくこのオリンピックで一番記憶に残るシーンだ。頭の中で、バックにゆずの曲が流れているようにさえ思える。オリンピックの特集番組では、ハイライトしかなかったように思う。
しかし、このアナウンサーは素晴らしいな。「伸身の新月面が描く放物線は、栄光への架橋だ」なんて、原稿にあったとしても、このシーンで、このタイミングで言えるものじゃない。
Web Serverのログ管理はAnalogにはじまり、Webalizerを3年ほど使ったが、最近はAWStatsに落ち着いている。
一番のポイントはクラスタに対応していること。サーバーが一台ならばどんなツールでもいいのだけれど、クラスタで複数のサーバーのログをひとつのシステムとして統計表示できるツールは少ない。市販のログ管理ツールもたくさんあるが、クラスタに対応している物が少ないし、対応していてもCPUライセンスなんて言い出す始末。
最近管理しているシステムはサーバーが数十台のシステムが多くなってきたので、CPUライセンスなどはおいそれと導入できない。保守コストもばかにならない。
クラスタ対応していなくても、ログの設定をきちんとするとできるのだけど、ログを吐くだけでも、パフォーマンスに影響がでるので、それなりの設計をしないとならない。

ということで、ログ設定はできるだけデフォルトにして、最低限のフィールドのみ追加する。サーバー毎に分ける。リアルタイムのツールと、統計ツールは分けて考える。というポリシーの元、AWStatsに落ち着いた。
ポイントだったクラスタ対応は、webクラスタ名を定義しておいて、各サーバーの識別子をログに仕込んでおく。付属しているlogresolvemerge.plというperl scriptで各サーバーのログをマージする。
例えば、Apacheならば、
LogFormat "%h %v %l %u %t ?"%r?" %>s %b ?"%{Referer}i?" ?"%{User-Agent}i?"" combined

%vでサーバー名を入れておく。
IISはW3C Extendedのままで変更の必要もない。W3C Extendedをサポートしているツールも少ないのだ。
本当はセッションの引き継ぎもあるので、一意のユーザー数は怪しいけれど、要件にはないのでおおよそ満足。
一番苦労するのは、定期的にログを採取して、マージして、解析するプロセスの自動化なのだけどそれはまた別の話。
大晦日から三が日まで仕事が入る。
クリスマスは、前後一週間を神戸で仕事。
12月の初旬は、夜鍋仕事がある。
師走はやはり忙しい。

今月はというと、机の上の書類を淡々と片付けなければならぬ。

それでも、長野にいきたいなぁ。
80年代の後半は、一日の大半を映画館で過ごした。
といっても封切館ではなく、いわゆる名画座だ。飯田橋 佳作座、ギンレイホール、八重洲スター座、目黒シネマ、早稲田松竹、高田馬場パール座、早稲田ACTミニシアター、池袋、文芸座、文芸座地下、シネマ・ロサ、セレサ、亀有名画座、新宿昭和館、浅草 東京クラブ。ぴあとかシティロードを飽きることなくながめ、一週間のローテーションを考えて、ひたすら映画を見、あてどもなく街をうろうろと歩き続けた。

そんな、気分を久しぶりに思い出せたのは、この本だ。

東京名画座グラフィティ 東京名画座グラフィティ
田沢 竜次 (2006/09/12)
平凡社

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あの頃、私にとって、街を歩くことと映画を見ることは、同義語だった。
映画館の数だけなじみの街があった。もう一度、あの暗闇を思い出して見よう。
Googleのビジネスにはあまり興味がない。その根本的な思想は理解できる。
世界は図書館なのだ。webというパブリックドメインな情報をおさめた図書館があって、それを鮮やかに整理して見せたのが、Googleだと思う。だから、Googleは有能な司書であって、図書館そのものではない。司書の仕事に対する対価を我々は支払う。だから、最近のYouTubeの買収は、Googleが図書館になろうとしている意味で、違和感を感じる。

子供の頃、図書館が好きだった。静かで、秩序があって、私にとってのすべての世界がそこにある。
少し大人になると、タワーレコードのオーナーに憧れた。世界中のCDがそこにある。

私はコンテンツに対しての、サブスクリプション制を支持するけれど、そこに今までのすべてのコンテンツが含まれない限りつまらない。

コンテンツの図書館化は、それこそ、著作権管理者団体の責任だろう。Googleの仕事ではない。
1
萩原健一 54日間、待ちぼうけ
2
絢香 三日月
3
The Youth 東京青春朝焼物語
4
つじあやの お世話になりました
5
つじあやの 君への気持ち
6
エレファントカシマシ 流れ星のやうな人生
7
小泉今日子 優しい雨
8
The Dave Clark Five Glad All Over
9
SUPER BUTTER DOG サヨナラColor
10
PINK CLOUD Without Love

これがやりたくてlast.fmをやっているようなもんだ。
iTunesの最大の不満は、せっかくXMLを使っているのに、再生回数の記録だけで、履歴がわからないところだ。

萩原健一は”アンドレマルローライブ”がなんだかはまった。エレファントカシマシは”シグナル”も好きだ。
夏に吉村昭さんが亡くなった。もう新しい作品を読むことができないのが残念で、何冊か読み返している。
純文学系統では、「星と葬礼」「海馬」に収められたいくつかの短編。歴史小説は「虹の翼」「蚤と爆弾」「零式戦闘機」が好きだが、どれをとっても外れがないからきりがない。
その中でも尾崎放哉という俳人の晩年を書いた「海も暮れきる」が、ここ数年気にかかる。
吉村さんの小説でも文学者を題材にしたのはこの作品だけではないか。

尾崎放哉という生き方。
エリートで前途洋々のはずが、好きな女とはうまくいかず、酒を飲んでは人も自分も傷つける。何度か再起の道を与えられても、うまくいかない。人生で負け知らずの人には理解されないが、堕ちるという感覚は、一度味わうと誘惑に狩られるものである。
朝、仕事とは反対方向の電車に乗ったことはないだろうか。ここで、違う道に行くと、ろくでもないことになるのがわかっていながら、なぜだか、ふと踏み外してしまう。
そんな人生を送りながら、俳句を作り続ける、情けない男の情けない晩年を描いている。


海も暮れきる 海も暮れきる
吉村 昭 (1985/09)
講談社

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尾崎放哉 句集〈1〉 / 尾崎 放哉
昨晩夜更かしをしたので、朝寝をする。
クリーニング屋に行き、スーパーで食材を購入。

昼食後、近所を自転車で散歩。
世田谷通りを抜けて、馬事公苑で一服。穏やかな日和でほっとする。

返ってきて、Last.fmを少し研究。英語インタフェースで、ラジオは面白い。

レンタルDVDが届いていたので、少し見る。24のシーズン2を見返している。24ではシーズン2が位ちんば面白い。
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