aij[beta]

日々の芥

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まえから気になっていたのだけれど、女子棒高跳びのイシンバエワの黒い手が気にかかる。
すべり止めに手に付けているタールみたいなものだけど、観客に向かって手をふるとき、あの黒い手はないよな。

これが気になる黒い手だ。
スポドルッ!:MSN毎日インタラクティブ

いろいろと都合はあるだろうけれど、もう少しかんがえてもよかろうに。

それにしても、TBSの考える選手のキャッチはどうにかならないのか。なんだよ"ミスターUSA"って。
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新潟に行ったり、東京と関西を行ったりきたり。
落ち着かなくて、少し更新をさぼった。
神戸のホテルは、25階で夜景が美しかったけれど、写真を撮る気力もなく。

Parallels-Win.png少し、待機時間があったので、Parallels Desktopのbetaを試用してみた。
5060では、JREのウインドウが表示されなかったりしたけれど、5120は今のところ表示関連の問題はなし。OSXのドロップシャドウは必要なのかどうか微妙なところ。

プロファイルの同期というか、ユーザードキュメントのpathをOSXと同じにして、guestOSからも、OSXからも同じpathで扱えるようにするのは、同じドキュメントを双方からあつかったり、ドキュメントの管理方法を統一できるので便利だとは思う。いきなりWindowsノデスクトップからファイルが移動してしまうのには閉口。どうせなら統合して欲しいな。

ただし、私だけかもしれないが、Windowsのデスクトップの使い方と、OSXのデスクトップの使い方が違う。Windowsのデスクトップは、圧縮されたダウンロードしたファイルや、メールに添付されたファイルのテンポラリの展開場所であったり、よく使うフォルダやアプリケーションのショートカットをよく置いている。OS Xの場合は、よく使うドキュメントをそのまま置くことが多い。
ユーザードキュメントのディレクトリ構成は、あまり変わらないのに、微妙に使い方の意識が異なるのは面白い。

プロファイルの編集もどのフォルダとどのフォルダを同期させるか選択できるようにすると使い勝手が良いのになあ。
Hotwaxなんぞ読んでいるせいで、やさぐれ歌謡が気にかかってしようがない。

こういう世界に足を踏み入れるとまずいんだよなとか独り言をいいつつ、聴いてみた。

悪なあなた~歌謡番外地悪なあなた~歌謡番外地
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VA(小山ルミ、フラワー・メグほか)

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太田とも子の"とおく群衆を離れて"が、ずば抜けて凄い。なんとも、やりきれないダウナーなかんじ。iTunesのスマートプレイリストで作っている宇崎竜童作品リストが楽しくなってきた。
居眠り磐音 江戸双紙シリーズの最新作、"万両ノ雪"を読了。

前半はなんだか藤沢周平を読んでいるかのよう。

万両の親方なる義侠心あふれる魅力的な悪党と、薄幸な女。江戸に雪がちらつく季節、白い景色の中で、あの男が置いていった万両の実が赤く映える時、男が島から帰ってくる。

なんて、たまにはこういうのもいいか。磐音とおこんの登場シーンが簡単に読めちゃうのが玉に瑕。これも狙いかな。登場人物が多いと、いろいろなパターンで飽きさせない。

親方とお香の再会のシーンがいい。言葉を交わさずに、お互いの姿を見つめるだけで伝わるこころ。
道具立てもいいし、藤沢周平ならば、待つ女の側からも、帰ってくる男の側からでもいい短編になりそうなんだけど。

万両ノ雪 (双葉文庫 さ 19-23 居眠り磐音江戸双紙)万両ノ雪 (双葉文庫 さ 19-23 居眠り磐音江戸双紙)
(2007/08)
佐伯 泰英

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ハイペースで23冊まできたこのシリーズも、少しお休みだそう。

再開時は、10年後あたりからはじまると面白いような気がする。
今年は、カレンダーをがんばって作ったのに、なかなか花火を見に行けない。

今週末がシーズン最後となると、やはりどこかに出かけたい。
どこかひとつとなると、おぢやまつりかな。恒例のベスビアススターマインも見たいし、今年は二尺5連、5発同時という"夢花火"もある。おぢやの三尺はちょっと位置が遠いから、二尺くらいが迫力も見た目もちょうど良いと思う。

行きたいなあ。
Jimmy Webbの曲はやはりGlen Campbellが歌うのがふさわしいと思う。

Glen Campbellもカタログの多い人で、Jimmy Webbの作曲した曲だけを集めようとしても、なかなか手に入らないものも多い。

最近手に入れた、"グレン・キャンベル シングス・ザ・ベスト・オブ・ジミー・ウェッブ 1967-1992"というCDは落ち穂拾い状態を救ってくれて便利だ。

Sings the Best of Jimmy Webb 1967-1992 Sings the Best of Jimmy Webb 1967-1992
Glen Campbell (2006/05/16)
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こういう形で、未聴の曲が手に入ってしまうというのも、コレクター的にはどうかと思うのだが、便利さには抗えない。


1968年から1969年にかけての"By The Time I Get To Phoenix"、"Wichita Lineman"、"Galveston"のヒット曲ももちろんいいが、1974年の"Reunion"というJimmy Webbとのジョイントアルバムが好きだ。
一番好きなのは、"Just This One Time"。


Reunion: The Songs of Jimmy Webb Reunion: The Songs of Jimmy Webb
Glen Campbell (2001/10/09)
Capitol

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Jimmy Webb本人の歌も世間で言われるほど下手だとは思わないけれど、やはりGlen Campbellの歌のうまさにはかなわない。昨今のSSWブームでは評価されないけれど、ソングライターとシンガーの幸福な関係はいいね。
夕方、街をブラブラしていると、キャリーケースをガラガラと転がす人と多くすれ違った。

暑さはまだぶり返しているけれど、夏休みももう終わりなんだな。すれ違う人たちは少し疲れているように見えた。

今年は休みがとれていないけれど、どうしたものか。
今さらながら、ER11を見終わった。

やはり、私にとってERはカーター先生なのであって、この後このシリーズを見ることはないだろう。
初期の、ティーチングホスピタルという制度の面白さと、カーターが医学生から医師へと成長していく姿。
中期の、医学生を教えながらも、仕事に疑問を持っていくところ。後期は、ほとんど惰性で仕事をしているようだったな。自分の技術そのものには、誇りを持ちながら、仕事に情熱を持てない。自分を投影しているような気もする。

もっとも印象的なシーンは、第6シーズンの最終回。悲劇的な事件に、心身ともに傷ついてドラッグに手を出したカーターに、師匠であるベントン先生が手を差し伸べて、振り払おうとするが泣き出してしまうシーン。こういうカタルシスに弱い。

ER11の最終回はよかったな。昔の仲間の声が聞こえたり、以前に自分が取り上げた子供の治療が最後になるなんて良い演出だ。

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TOKIOの新曲は微妙だ。

中島みゆき → 甲斐よしひろときて、中島みゆきに戻った。良い曲だとは思うけれど、TOKIOが歌う必然性が感じられない。まあ、そういうことを言えば、TOKIOがバンド編成である必然性もないような気がするけれど。

中島みゆきは、だんだん吉田拓郎化しているなあ。


本日、未熟者 / TOKIO


暦の上では残暑なのだが、暑い。日中は外に出られない。

東京は人が戻ってきて、いつもの混雑が余計に暑い。
家へ帰ると、PowerMac G5も轟音をあげてファンを回していた。天気予報によると、この暑さは今週いっぱいというから、あと二日のりきればいいのか?
期間限定ビデオ付なんて、商売がうまいからまとめ買いしてしまうんだな。

リンクによって、購入できるアルバムの枚数が違うのはどうしてだろう?

iTunes Store- John Lennon
John Lennon


このリンクだと16枚あるけれど、iTunes Storeからのリンクだと10枚だ。

つ、ついにきたのか。

iTunes Store- John Lennon
John Lennon


John Lennonで一番好きな曲は、Instant Camma。すっとこどっこいな音がいいね。

John Lennon - Lennon Legend - Instant Karma! (We All Shine On)


先日発表になったiWork - Numbersをちらほら試している。Excelよりは使いやすい。関数もまあ親和性があるし、ヘルプを読めば一通り使えそうな気がする。

iPhotoのようにツールがたくさん配置されたウィンドウを眺めていると、もはやこれはウィンドウではないような気がする。いってみれば"板"だな。板の上に、鉛筆や、ボールペン、消しゴム、はさみを周辺に並べて、紙を画鋲で留めているかんじ。

そう見ていると、iLifeやiWork、Safariもウィンドウというメタファーではないなあ。板に必要なインターフェースは、重ねる、ひっくり返す、回転させるかな。板を割るとか、板の上をクリアするというのがあってもいいなあ。

そういえば、iMacも板っぽいな。


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うれしいニュース。
7/14に台風で中止になった、川越の花火大会が、市民の声に押されて8/24に再開だそうな。

川越市/第18回小江戸川越花火大会(再開)


8/24は岩槻とかぶるような気がするけれど、まあ気にしない。
一部でやさぐれ歌謡が流行っているようだが、語られている曲をみると、ちょっと素人には手を出しづらい。

というわけで、それなりの一般性をもつとなると、平山三紀(現みき)だろう。
デビュー曲の"ビューティフル・ヨコハマ"からして、妙に醒めている。「素敵な男がいっぱいいるわ、.....ビューティフルなお話ね」って、遊び疲れているわけでもないのに、ずいぶん客観的。幽体離脱して、俯瞰で自分をながめているようだ。

”真夏の出来事"もよくよく聴いていると、「朝の冷たい海は 恋の終わりを知っていた」だし、一晩たつと単に出来事になってしまう。なんとハードボイルド。

もっとも好きな曲は、近田春夫やクレイジーケンバンドもカヴァーした"真夜中のエンジェル・ベイビー"だな。これは70年代ロック歌謡の最初の完成形ではなかろうか。

”恋のダウン・タウン”のあばずれ度が最近のお気に入り。コロムビアヴァージョンもいいけれど、ソニーヴァージョンも棄てがたい。「ダウンタウン 六本木 サタディナイト」と歌われたのは、五丁目あたりだろうか。
80年代にはいると、三丁目、四丁目と横に延びて、"六本木心中"となる、六本木ソングの元祖。


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お盆と年末は、懐メロ番組が多くて、昔の歌謡曲を聴く機会が多い。

今年は、阿久悠が亡くなった事もあって、普段あまり興味ない番組でも聴いてみようかと思わせる。昔の大ヒット曲を、オリジナルを歌った歌手によって歌われるわけだが、歌声その物が少々おとろえているのはしょうがないとして、とても斬新なアレンジを聴かされたり、おとろえた声をカバーするような無理な解釈が行われたりする。あれれ、あのイントロはどこにいったとか、間奏がよかったのにと思ってしまう。

いや、そうじゃなくて懐メロは懐メロとして聴きたいんだよなと思うと、ヒットメドレー形式でワンコーラスだけとかというのも残念だ。

本当のヒット曲は、イントロやバックの演奏、エンディング、はたまたシングル盤のジャケットまでひっくるめて、ひとつの作品なんだなと改めて思う。
だから、オリジナルレコーディングが重要なんだな。

もちろん、解釈の変更が重要な曲もあるから難しい。歌謡曲でいえば、都はるみの"好きになった人”とかは、正直、オリジナルはいまひとつだけど、復帰後の現在に生かすためのアレンジは素晴らしいと思う。
いつもこの時期に思うのだが、お盆や正月に実家に帰る習慣は凄いな。

田舎に帰る人を揶揄しているわけではなく、この経済活動は大きいなと思う。家族4人として、東京から仮に福岡まで帰るとすると、飛行機で往復一人7万円。家族で30万円弱だ。それにおみやげだのなんだのを考えると40万円近くかかることになる。新幹線でも15万円位。このような習慣のある人には当たり前かもしれないけれど、ちょっとびっくり。

東京は朝から脱出する車で混雑。環七の混みようといったらひどかった。
これが終わると、東京は少し、静かな週末。

さて、週末の花火は、東京湾か二尺の熊谷か。
いつの間にか、iDiskが10GB使えるようになっていた。

idisk.png容量はいくらでもあれば使うものだけれど、20GBくらいあれば個人的には十分かな。.MacとiLifeのサブスクリプションで、年間200$なら妥当かな。
ねえねえ、ディスプレイは?

iMacがあんな形になっちゃうと、Cinema Displayはしばらく現行のデザインで行くということか。
うーん。24インチが欲しいから待っているんだけどな。
私が子供のころの、必殺シリーズは、はらせぬ恨みは陰惨で、殺し屋たちも薄汚く猥雑、そしてサービスカットのエロティックさにくらくらしたものだった。

殺し屋たちとして、中村主水は外せないし、それ以外でいうとやはり念仏の鉄か。その周辺の情報屋たちも印象深くて、私の好みでいうと、火野正平と野上由美子が印象深い。サービスカット満載だった風呂屋の渡辺篤史もいい。

そのあたりを考慮にいれるとシリーズ全体では、必殺仕置人、助っ人走る、新・必殺仕置人あたりが好きだ。主題歌と最終回の差で、新・必殺仕置人が僅差で首位というかんじ。

新 必殺仕置人 (子之巻) 新 必殺仕置人 (子之巻)
藤田まこと、山崎努 他 (2005/08/03)
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新 必殺仕置人 (寅之巻) 新 必殺仕置人 (寅之巻)
藤田まこと、中村嘉葎雄 他 (2005/12/07)
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新 必殺仕置人 (丑之巻) 新 必殺仕置人 (丑之巻)
藤田まこと、中村嘉葎雄 他 (2005/10/05)
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この手のDVDはバラでかうより安いけれど、まとめると結構な価格になる。初回限定ではあるけれど、少し時間が経つとそれなりに安くなるのでそのタイミングを見極めるのが難しい。というわけで、カートにいれたままにしておいて、安くなったタイミングで発注することが多い。

今日もカートは買われぬCDやDVDでいっぱいだ。


関西の仕事も終わり、今日は京都で一息。
鴨川の納涼床にお呼ばれして、雑談。

鬱病の一歩手前の横綱について。相撲が何故国技なのかを考えよう。しめ縄を自分に巻いているんだよ。ようは、横綱というのは、生きている御神体なんだ。神社にしめ縄を巻いているご神木があるのと同じ。だから、巡業というのは、ご神体が諸国を行脚して興行を行うという民間宗教と娯楽が一体化したものであって、諸国の五穀豊穰を願うために必要な行事ととらえるべきだ。

外国人力士を排除すべきとは言わないが、相撲をプロの格闘技としかとらえていないような横綱はいらないでしょう。

巡業の終わりに別れの挨拶として歌われる相撲甚句の「当地興行」にこうある


当地興行も本日限りヨ 勧進元や世話人衆 ご見物なる皆様よ
いろいろお世話になりました
お名残惜しゅうは候えど 今日はお別れせにゃならぬ
我々立ったるその後は お家繁盛 町繁盛
悪い病の流行らぬよう 陰からお祈りいたします
これから我々一行は しばらく地方を巡業して
晴れの場所で出世して またのご縁があったなら 再び当地に参ります
その時ゃこれにまさりしご贔屓を
どうかひとえに 願います


こういう思いが巡業にはある。だから国技なのだ。それが理解できないとなぜ自分が否定されているのか、横綱には理解できないだろうし、ついこの間まで、横綱ともてはやされていたのに急にヒールになってしまうと、人間不信になって鬱にもなるだろう、などと京都の夜は更けてゆくのだった。
大阪でヤシの木を見るたびにここは南国かと思う。
新幹線で、東京<=>新大阪のちょうど半分くらいにある浜名湖を車窓から眺めると、気持ちがスッとする。
一度、降りてみたいと思っているのだが、なかなか機会がない。
iTunes 7.3.2が登場。

7.3系のバグはほとんど解消されたみたい。iTunes Storeへのリンクをオプション+クリックするとiTunes内のアーティストやアルバムにリンクする機能が、7.2と同様になった。ちょっと不便だったのでうれしい。

Apple、Microsoft、Adobeのソフトウェアはそれぞれ最初のリリースはバグばかり。.1のアップデートや最初のサービスパックが出るまで使うなというのが、一般常識になりつつある。ソフトウェアベンダーの品質管理はどうなっているのだろうか。最初のリリースは評価版扱いで、ユーザーからのフィードバックで品質をあげていく手法が当たり前のようになっている気がする。
それぞれのソフトウェアが巨大化して、内部的な品質テストで間に合わなくなっているのか。

Adobeはリリース前からヴァージョンアップが出ている時があるし、Appleはまだ比較的対応が早い方かな。Microsoftは最悪。ソフトウェアはメディアを購入する気にもならない。メディアとネットワーク上のパッチ等がないと成り立たないからだ。パッチだらけの状態をユーザー任せにしておいていいのかな。
例年この時期になると、東京はあまりみかけない地方のナンバープレートを付けた車でいっぱいだ。

昨年くらいまでは、関西系のナンバーが多かったが、最近は北陸や中国地方のナンバーも多い。
というわけで、少し脱出のため明日は大阪。淀川の花火を初観戦。
阿久悠が亡くなったという。

つい最近、iTunesで"阿久悠"のスマートプレイリストを作ったところだった。
何か追悼の意味で曲を選ぼうと思ったのだが、曲が多すぎるのと、どの曲も、時代や歌手と深く結びついていて、テーマやジャンル分けを拒否しているようだ。すべてまとめて"阿久悠"というジャンルなのだろう。

あえて一曲というと"あの鐘を鳴らすのはあなた"かな。
出張の際の予約といえば、以前は"旅の窓口"を利用していた。

楽天に吸収されてからもしばらく使っていたのだが、最近、希望の予約がとれないことが多い。格安のプランはかなり早くになくなってしまうし、通常プランも曜日によっては難しい。大阪や名古屋では、ほとんど定宿なので、これはちょっと使えない。割当が少なくなったのだろうか。

今回は目先を変えて、一休.comを使ってみた。ほとんど同じプランでも予約がとれる。しばらくこちらを使ってみよう。
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