aij[beta]

日々の芥

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

あれれ、ついこの前にアップデートがあったばかりなのに。iPod 5G 1.2.3アップデート。

スポンサーサイト
サーバーとして使用しているWindows 2003 server上のアプリケーションやバッチファイルをリモートから実行指示をかける話。

方法1
WMIを使う。
バッチファイルを起動する程度あればこれが一番楽。
リモートのWMIプロバイダに接続して、Win32_Processをコントロールしてやればよい。
リファレンスとしては、WMI Operating System Classes (Windows)。ただし、実行するアプリケーションがネットワーク上のリソースを必要とする場合はうまく実行できない、ネットワーク上のサーバーからファイルをコピーするとか。どうもWMIから実行されるプロセスに制限があるようなのだが、そのあたりのドキュメントが見つからない。

WMI Fun !! ~ WMI に興味がある方・システム管理者必見 !! ~このあたりも必読。


方法2
タスクを使う。
スケジュールしない(無効な)タスクとして、アプリケーションを登録して、そのタスクを外部から呼び出す方法。管理共有が有効であれば、リモートからタスクを呼び出すことが可能なので、

schtasks /Run /S マシン名 /U ユーザー名 /P パスワード /TN タスク名

あたりで、なんとかなるか。
某巨大掲示板で、VMware Fusionを35$で購入可能との噂を聞きつけて、早速ダウンロード購入。

Parallels Desktopもあるので、違いを研究してみようかと。
早いもので、今年の手帳もあと数ページ。来年のスケジュールもちらほら入り始めたので、手帳を検討した。

今年はExecutive Noteを使っていた。OutlookやiCalライクな縦一日表示が使いやすく、特に不満もないので、今年はリフィルだけを注文。

カバーは昨年購入した、SLIP-ONのQUOVADIS Executive カバーがいい感じになってきたので、流用。





東京と長野を往復する新幹線の中で、"鉄塔武蔵野線"の文庫本を読んでいた。

東京から長野へ向かう車窓の眺めは単調だ。埼玉を抜けて高崎までは、街と畑が交互に出てくる程度で、とりたてて面白みがない。上越新幹線と離れて、軽井沢を向かい、浅間山が見えてくると、多少は長野行きの気分が出てくるが、そこから30分程度では、どうも気分がのらない。まあ、東京から長野へ1時間40分で着いてしまうのがおかしいのだ。やはり2時間30分はないと旅の気分が盛り上がらない。ゆっくり旅をするオプションはないものか。

"鉄塔武蔵野線"を読むのは、今回がはじめてだ。10年以上も前に、初版が出ているのは知っていたし、映画化されたことも知識としてはあったが、いつか、そのうち読むリストに入りっぱなしで、書店で見かけるまで忘れていた。
ストーリーは単純だ。気怠い夏休みの終わりかけのある日、鉄塔好きの少年が、自分のテリトリーにある鉄塔の"武蔵野線"という文字と"75-1"を手がかりに、"武蔵野線"を辿り、1番鉄塔を目指していく物語だ。


鉄塔 武蔵野線 (ソフトバンク文庫 キ 1-1) (ソフトバンク文庫 キ 1-1)鉄塔 武蔵野線 (ソフトバンク文庫 キ 1-1) (ソフトバンク文庫 キ 1-1)
(2007/09/21)
銀林 みのる

商品詳細を見る


本の端々から溢れ出る、鉄塔に対する愛については語るまい。鉄塔をたどり、"75-1"から"74"へ、順番にカウントダウンする鉄塔のナンバーとともにストーリーが終盤に近づくにしたがって、読んでいる私の気持ちが同期する。14番鉄塔に感じる儚さ、10番鉄塔への感慨、5番鉄塔についた時の夢のような気分。そこには、確かに魂の叫びがあるし、これを感じ取れない人には、風変わりな小説としか思えないだろう。

終章は、長野から東京への帰りに読んだ。長野を出る時には沁みるような赤い夕焼けだったのに、いつの間にか、青黒い空に白く寒々とした満月が車窓からみえた。

列車を追いかけてくるような満月を眺め、何故か物悲しい気分になった。そこにある満月を、私と同じ気持ちで眺めている人はいるだろうか、そして私は、この次に満月を見た時に同じ気持ちを感じるだろうか。

先日、発注したメモリーが届いたので、増設作業。

久し振りに、PowerMac G5の筐体を開けると、やはりほこりだらけ。特に樹脂製のファンに付く綿ぼこりは相当なものだ。一番汚れがひどかったのは、PCIボードまわり。床からの高さに関係があるのか、かなりこびりついていた。スピーカと一体になっていなかったら、水洗いしたいくらい。掃除に1時間かかったが、メモリーの取り付けは3分で終了。

テスト起動すると、問題なく8GBが認識された。

起動時間は5秒ほど多くかかる。起動後の動作をアクティビティモニタを見ながら追っていくと、まったくswapに入らない。4GBのときは、アプリケーションを8つ立ち上げると、swapに入って、アプリケーションの切り換えがもたつく場面があったが、スムーズに切り替わる。iTunesの虹色クルクルカーソルも出なくなった。
これは快適。
ここまで効果があると思っていなかっただけに、ちょっとうれしい。
spaceで6画面使って、7-8のアプリケーションを立ち上げているのが普段の使い方なので、もうちょっと増やしてみるかな。





朝一番で、善光寺にお参りしてから須坂へ。

昨年、小布施に行った時、通りかかって以来少し気になる町だ。昨日の寒さから比べると、日中は暖かい陽が射して、歩くのには都合が良い。

小布施と同じくらいのスケールの町かと思っていたら、かなり広い。駅前の観光協会でもらった地図を参考にして歩き始めたが、目的地までなかなか遠い。町全体を見ようとすると、一日がかりになりそうだったので、いくつかの神社仏閣と、博物館、美術館をめぐった。

紅葉もピークを過ぎたところだが、立派な造りのお寺の境内に敷き詰められた落葉が美しい。

気に入ったのは豪商の館 田中本家博物館。見事な紅葉の庭を眺めながら、ぜんざいを食べるのもいいが、企画展示されていた、大正時代を中心とした子供たちの玩具と、慈しまれた育ったであろう豪商の子供たちの写真が印象深い。

天気はよいが、身体の芯まで凍りそうな寒さ。風が強くないのが、ありがたい。

去年のアクシデントを挽回するつもりか、信州煙火の気合いが違う。最初の追悼花火から、打ち止めの尺玉10発一斉打まで、素晴らしかった。
ミュージックスターマインは、信州煙火は、ロック・アラウンド・ザ・クロックに合わせて軽快にキメていいなぁ、信州の勝ちかなぁと思いきや、青木煙火はクラシックで、音楽との一体感は見事。青木煙火の貫禄勝ち。音を消した花火の使い方が良かった。演出がいいんだな。それにしても、四重芯をたくさん見たなぁ。

週末の下北沢は、土曜日は午後から人混みが激しく、日曜日は午前中から人が多いので、地元民としては、土曜日の午前中に買い物するのが習慣だ。

今日は祝日なので、どうかなと思ったら、普段の土曜日よりも人が少なくて、歩きやすい。

今日は午後から、長野行き。えびす講に詣ります。
なんとか、やりくりして今年も、長野えびす講煙火大会に行けそうだ。

晩秋の夜空、というよりは、もはや今年は"初冬の"というべき季節だが、やはり長野の花火が恋しくなる。肌が痛くなるような冷たく、しかし澄んだ夜空に上がる花火が美しい。

12月に入ると、秩父夜祭もあるのだが、今年は平日だから難しいかな。とすると、今年の花火の打ち止めだ。
えびす講が終わると、師走。駆け足で時間が過ぎていく。
Power Mac G5を購入して、2年になるが、家での使用にはほとんど不満がない。増え続けるデータをどうしようかという課題はあるが、これは今に始まったことではないしG5に罪はない。

年末に大掃除を控えているし、Macのライフサイクルを3年としても、残り1年あるし、何となく少し手を入れたくなって、メモリーを発注してみた。

I-O DATA DX533-1Gx2 PC2-4300対応 増設DDR2メモリI-O DATA DX533-1Gx2 PC2-4300対応 増設DDR2メモリ
(2005/09/30)
不明

商品詳細を見る


定価\36,015が71%OFFの\10,400。G5は8スロットで現在4スロットに1GB DIMMが入っている。スロットが開いているのもいやだから、4GBまとめて発注。それでも、\20,800って安くなったなあ。

これで、4GBから8GBへ倍増だ。iTunesのクルクル虹色カーソルが減るとうれしいな。
ミシュランガイド東京のリストを眺めて雑感。

鮨、天ぷら、鰻、ふぐは妥当なところか。よく行く店が1つ星ばかりで、二つ星は数店行ったことがある程度。三つ星なんぞ縁がないなあ。
中華は厳しくないかな。蕎麦は食べないのでわからないけど、いわゆる名店が抜けているような気がする。でもミシュランには似合わないな。
フレンチも、最近は行かないけれど、まあそこそこだろうか。イタリアンはどうなの、渋すぎというか、ミシュラン的なんだろうか。


こういうのは、10年くらい続けて価値が出てくるものだと思うから、一時的な商売っ気で終わらないといいな。
FLV再生で、周期的に音がブツブツする件。
QuickTime PlayerでMPEGムービーを再生する時にも発生することがわかった。

音声が、mp3やAAC、vorbisの時は発生しない。ふと思いついて、"QuickTime MPEG-2再生コンポーネント"を外してみた。Libraryを覗いてみると古くさいアイコンが目立つ。

再起動後は今のところ問題なし。これで少し様子をみるか。

QuickTime Playerでみることの出来ないファイルもあるけれど、まあVLCで見ればいいし、我慢出来る範囲。というか、いまだにこんなコンポーネントが必要だというのはどういうこと?QuickTimeそのものって、6くらいから進歩していないような気がする。

アップデートが来たので、早朝から家のG5、お昼休みに会社のMacBook Proと忙しい日だった。

アップデートの適用時のダイアログが変わった。iPodの真似みたい。iPodがOSXで動作し、MacがiPodの真似をする、おかしな状況に少し笑った。

昨日、アップデートした、Spanning Syncはやはりおかしい。アカウントが消えてみたり、同期が止らなかったり。Spanning Syncの同期と.Mac Syncが重なるとしばらく、くるくるとアイコンが回りっぱなし。仕方がないので、Spanning Syncをオフにした。

ブラウザのFLV再生時のノイズも再発。再起動直後はいいのだけれど、しばらく経つと周期的なノイズが発生する。うーん。


LeopardのApacheの様子を見るために、web共有をオンにしてアクセスするとlocalhostはOKだが、localhost/~user/がファイルがあるのに403。ちょこちょこターミナルから見ていると、apacheのconfigが/etc/httpd/から/etc/apache2/に移行しているみたい。10.4の時に使用していた"user名".confが移動していないのね。

suでrootになって

cp /etc/httpd/users/"user名".conf /etc/apache2/


で、web共有をオフ/オンすると、トップページが見られた。ついでにhttpd.confをのphp5のコメントをとると、phpが使えるようになりました。

アップデート関連では、Spanning Syncが、1.1.3にアップデート、一応正常に機能しているみたい。

Boot Campで遊んでいたWindows XPがそろそろ腐ってきたので、パーティションを切り直して新規インストール。インストール直後にWindows Updateをかけると、OSのHotfixだけで88個もあるよ。うんざり。


家に帰って、iPodをドックにのせると、アップデートがあるという。
アップデートしようと、ダイアログをOKするが、すでに同期が完了してアンマウントしているので、"不明なエラー"でアップデートできない。

何度か繰返して、ようやく事態を理解したので、アップデートをキャンセルして、"ディスクとして使用する"をチェックして、常にマウントされている状態にしてから、アップデートボタンをクリックすると、かなり長い時間かかって完了しました。

変更点は、"不具合の修正"って、よくわからないなあ。


語学学校の経営破綻も引き受け先が決まったようで、よかった。でも素朴な疑問として、それだけの労働力が必要なのだろうか?

講師や生徒は、ベンチャー的な経営が破綻したことによる被害者であることは間違いないが、ろくに日本語も使えない、その他の労働経験もない外国人講師が、これからも必要だとは思えないのだが。

これが、反対に外国になんの経験もなく渡航した日本人が、現地で、語学講師になって、だまされても、自業自得と思うのだけれど。

すべての状況を把握しているわけでもないし、テレビのニュースで見ているだけだから、軽々には言えないが、彼らを救おうという気持ちにならなかった事だけは確かだ。
web共有の挙動がなんだか違うなあと思ったら、Apacheのヴァージョンが2.2.6になっているのね。いつもは自分でインストールしたApacheを使っていたので、気がつかなかった。PHPが対応したら、乗り換えても良いかな。

webminは1.380でも、OSの自動認識がうまくいかないようだ。ユーザー/グループリストが空だ。

なんとなく、余裕があったので、仕事場で使っているMacBook ProをLeopardにアップグレードした。エイヤッと、お昼休み+10分で、インストール完了。ソフトウェア・アップデートに5分。再設定に15分。何とか13:30に、仕事に復帰。素晴らしい。

仕事で使っていると、一番素晴らしいアップデートは"ターミナル"のような気がしてきた。タブ!といい、SSHといい、"iTerm"がいらなくなった。

Apple Store(Japan)


X Lossless Decoder: Lossless audio decoder for Mac OS XがLeopard対応にヴァージョンアップ。

UNCパスから、.NET Frameworkで作成されたアプリケーションを起動する時は、caspol.exeで、file URLを追加してやるとうまくいく。

同じURLを複数追加すると、ポリシー判定がうまくいかなくなる。
caspol.exeはお馬鹿だから、同じポリシーがあることに気がつかない。って、こんなことにハマって半日無駄にした。
flvを再生するとブツブツ途切れる件は、オーディオ設定側の問題だったことが判明。Audio MIDI設定でリセットしてやると解決できた。

どうしようもなく困っていることは、あまりない。
lossless audioのコンヴァーターであるXLDで、EACからQuickTimeを呼び出してAACを作成することができない。QuickTimeを使わない他のフォーマットでは問題ないから、Leopardか、QuickTime7.3の問題かな。

あとは、iCalとGoogle Calendarの同期ソフトのSpanningSyncが微妙に変な気がするけれど、様子見。

あとは、GrowlとClamXavが完全対応してくれれば文句なし。

ようやく、気持ちの余裕と時間ができたので、自宅のG5 dual 2.3をLeopardにアップデート。

よく使うソフトウェアのLeopard対応版もでていたので、いくつか更新。
EG Bridge、Safari StandのためのSIMBL、Flash plugin、Growlなど。
Apple製のソフトウェアアップデートはとりあえず全部と思ったけれど、直前に出たiTunes7.5とQuickTime7.3は、本能的に危険を感じたので、QuickTimeだけにしておいた。

事前に行ったのは、ディスクユーティリティでアクセス権を修正と、ログイン項目の削除。という準備をしてエイヤッとアップグレードインストール。DVDの検証はスキップして、1時間30分。ちなみにDVDの検証で引っかかるケースってあるのだろうか?アップルのメディアは品質が低いという人がいるけれど、ADCで毎月送ってくるメディアも含めてメディアが読めないというケースはないけれどなあ。もしかすると違法メディアのチェックかな。

再起動後"Welcome"が起動して完了。例によってSpotlightのインデックス中は重たい。
一晩フテ寝していると、インデックスは完了。

ちょっと勘違いしていたのは、EG BridgeのアップデートはLeopardにアップグレードしてからでないと意味がないということ。

環境を再設定して、常用しても問題ない感じになりました。FinderもSafariもMailもきびきび動いて気持ちが良い。
サードパーティのハードウェアでは、KeySpanのリモートコントロールは再設定して動作は問題なし。スピーカーから出てくる音が最初サンプリングレートが間違っているようなとんでもない音でびっくりしたけれど、"Audio MIDI設定"を立ち上げて、再設定してあげると正常になりました。

いまのところ不具合らしきものは、そもそも非対応なソフトウェアだけかな。
SafariのFlashプラグインで再生すると、音がブツブツする。事前に最新ベータ(9.0 r98)入れておいたので、Safariごと落ちるというのはないけれど。
Growl関係は、iTunesとMailのExtraが正常に機能しない。
VirtualPCも変な機能拡張がアプリケーションとして起動するけれど、動作はする。

新機能で気に入っているのは、Space。VirtueDesktopがなくてもやっていけそうだ。Space毎に名前を付けたいとか、Space毎に壁紙を変えたりができないけれど、そのうち出来るようになるでしょ。後はQuickLook。スペースバーひとつでプレビュー出来るのはちょっと感動。Safari Standに付属のSafari履歴のプレビューはもっと感動。

全体的に、10.4のアップグレードの時よりもスムーズな感じがする。G5も、もう少し延命できそうな気がしてきた。

Amazonで予約していた5セットが届いた。

熱狂雷舞(紙ジャケット仕様)熱狂雷舞(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

商品詳細を見る







DONJUAN LIVE(紙ジャケット仕様)DONJUAN LIVE(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

商品詳細を見る
SHANTI SHANTI LIVE(紙ジャケット仕様)SHANTI SHANTI LIVE(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

商品詳細を見る
アンドレ・マルロー・ライブ(紙ジャケット仕様)アンドレ・マルロー・ライブ(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

商品詳細を見る
THANK YOU MY DEAR FRIENDS LIVE(紙ジャケット仕様)THANK YOU MY DEAR FRIENDS LIVE(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

商品詳細を見る


基本的にスタジオ録音よりライブ盤の方がいいというのは、邦楽だと萩原健一と甲斐バンドぐらいだろう。もともと出ていたしょぼいCDの音とは段違い。
ヴォーカリストとして正統派の"熱狂雷舞"、エンタテイナーとしても充実した"DONJUAN LIVE"、とにかくイっちゃてる"SHANTI SHANTI LIVE"、凶暴な"アンドレ・マルロー・ライブ"、いまだに謎な"THANK YOU MY DEAR FRIENDS LIVE"。

どの瞬間も、ショーケンにしかできないパフォーマンス。年月で磨きをかけて、いつものあの曲で客をわかすというタイプのパフォーマーではないから、それぞれを聴き比べるというより、一枚ずつ楽しむのがいい。さて今日は、"アンドレ・マルロー・ライブ"を聴こうか。


もちろん、単独のBootCampがリリースされたわけではなく、LeopardのインストールDVDに付属しているもの。なかなか気持ちのゆとりがなく、Leopardをインストールできないので、むしゃくしゃして、MacBook Proの1.4ベータを上書きしてやった。今は反省している。
特に問題はない。というか、正式ヴァージョンが2.0からはじまるのも不思議だな。

先週は風邪でダウン。関節が痛い。なもので、Leopardはまだお預け。
あちこちアップデータをあさる日々。

Parallels-Win.pngLeopard対応のParallels 5540をインストール。Windows側のユーティリティのインストールに少しつまずいたけれど、それ以外は順調。何だか速くなったような気がする。

以前エントリーした、coherenceモードでIMEの変換ウィンドウがうまく表示できない件も直っていてにんまり。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。