aij[beta]

日々の芥

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
近ごろ、"リマスター・SHM-CD・紙ジャケ"のコンボ攻撃にやらっれぱなしです。

正直なところ、SHM-CDはあまり音質に効果を感じないけれど、耐久性には興味のあるところで、もし80年代に買ったCDが読めなくなったりしたら、新素材のCDに買い替えるのはアリかなあと思う。つまりこれは、アーカイブデータのメディア変更のようなものだ。さて、メディア変更にどのくらい価値があるのだろう。以前の購入時と同じ金額を払うのはなんだか馬鹿らしい気もする。

著作権の話題はおいておくと、CDを買うということは、実質的に、メディアが有効である期間、音楽を好きなときに聴くことができる権利を買っているのだと思う。もし、半永久的に聴く権利があるのだとしたら、リマスターによる音楽データのヴァージョンアップというビジネスも可能な気がする。紙ジャケとか目に見える付加価値を除いて、過去のCDを持っていればデータだけを1000円くらいでダウンロード販売するとか、アナログLP盤を持っていたら、1200円とかね。

CDを処分することができない性分なので、物理的なスペースがないんだよな。



スポンサーサイト
管理職って、ネットワークのハブなんだな。
ハブのスペックによっては、シェアードハブの機能しかなくて、チームのコリジョンがいっぱいになると機能停止するハブもいるし、スイッチハブであってもアドレステーブルが小さくて、決まったコネクションしか使えないハブもある。

ちゃんとした、L3のハブを目指すべきだけど、きちんとVLANを切って設計すると、チームのブロードキャストが閉じこめられてしまって、やけに静かになってしまう。ルーティングをstaticにすると、経営陣とのコネクションに変化がなくて、その先のルーターが死んでしまうとどこにも行けなくなってしまう。うーん、RIPだと無駄が多いしなあ。

CCR(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル)の紙ジャケ40周年記念リマスター盤を7枚まとめ買い。これは素晴らしい音。とても40年近く前の録音とは思えない。


12月に発売されていたのに、気がついたのが先週だったので、Amazonで3枚、他の通販で3枚、リアル店舗を2つさがして残り1枚をなんとかゲット。

聴いたことのないボーナストラックもあって、満足。
新年早々、ウィルス発見の続き。

TROJ_AUTOHK.AがXXXXで検出されました。
ファイル:XX:\XXXXXXX\CA\SharedComponents\CA_LIC\CALicnse.EXE

トレンドマイクロのサポートにメールしたら、すぐに返信が返ってきて、それは誤検知ですとありました。翌日に配布されたパターンファイルでは修正されているので、おためしあれ。とのこと。
やれやれ。

でも、パターンファイルではドロップしただけという話もあって、それって根本的な解決じゃないんじゃないの?ま、ライセンス管理プログラムというのは、それ自体がスパイウェアみたいなものだからなあ。検知されても当然か。いっそのこと、この手のプログラムは共通化して、MSもAdobeもCAも一つのプログラムで管理するようにしてもらいたいよ。


新年早々にtrendmicro方面からアラートが。やれやれ。


TROJ_AUTOHK.AがXXXXで検出されました。
ファイル:XX:\XXXXXXX\CA\SharedComponents\CA_LIC\CALicnse.EXE


いやそれは、偽装されていなければCAのライセンス管理プログラムでしょう。
ログを見る限り誤警告のような気がするのだけれど。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。