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日々の芥

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最近の宅配レンタルDVDのローテーションは、”CSI:科学捜査班”が中心。一話完結スタイルだから、時間が空いた時にゆっくり鑑賞できる。これが ”24”だとか”ER"なんかだと、続きを見たくてはやく次のDVDが来ないかなと待ちくたびれる時もある。
しかし、指紋、血液、DNAでほとんどわかってしまう捜査は、ドラマを見ている間はわかりやすくて良いけれど、現実はどんなものだろう。マット・スカダーの最新作にも、そんなやり取りがあったけれど、より証拠を残さない犯罪が行われるようになっていくのだろうか?それと過去の犯罪捜査も影響があるだろうな。日本の場合は時効があるから、無理だろうけれど、アメリカの場合は殺人には時効がないらしいから、未解決事件の場合、証拠が保管されていれば再捜査が可能だ。日本のいわゆる冤罪事件も、証拠の再捜査が可能であればずいぶん違ってくるのだろう。
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