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日々の芥

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Amazonで予約していた5セットが届いた。

熱狂雷舞(紙ジャケット仕様)熱狂雷舞(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

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DONJUAN LIVE(紙ジャケット仕様)DONJUAN LIVE(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

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SHANTI SHANTI LIVE(紙ジャケット仕様)SHANTI SHANTI LIVE(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

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アンドレ・マルロー・ライブ(紙ジャケット仕様)アンドレ・マルロー・ライブ(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

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THANK YOU MY DEAR FRIENDS LIVE(紙ジャケット仕様)THANK YOU MY DEAR FRIENDS LIVE(紙ジャケット仕様)
(2007/11/07)
萩原健一

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基本的にスタジオ録音よりライブ盤の方がいいというのは、邦楽だと萩原健一と甲斐バンドぐらいだろう。もともと出ていたしょぼいCDの音とは段違い。
ヴォーカリストとして正統派の"熱狂雷舞"、エンタテイナーとしても充実した"DONJUAN LIVE"、とにかくイっちゃてる"SHANTI SHANTI LIVE"、凶暴な"アンドレ・マルロー・ライブ"、いまだに謎な"THANK YOU MY DEAR FRIENDS LIVE"。

どの瞬間も、ショーケンにしかできないパフォーマンス。年月で磨きをかけて、いつものあの曲で客をわかすというタイプのパフォーマーではないから、それぞれを聴き比べるというより、一枚ずつ楽しむのがいい。さて今日は、"アンドレ・マルロー・ライブ"を聴こうか。


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